超簡単経理術

超簡単経理術

2017年7月25日 (火)

つくばマラソン、ようやくエントリー!!

【エントリー内容】
参加者/大会名/種目名 参加料 手数料 その他
=============================================
吉田 信康 様
第37回つくばマラソン
42.195km 一般男子1999年4月1日以前に生まれた方
7,000 円 360 円 0 円
==============================================
ゆずれ~る手数料: 540 円
使用ポイント: 0
合計(税込): 7,900 円

ようやくエントリーできました。
今月9日からエントリーを開始していたつくばマラソンに
「ゆずれ~る」枠にて、何と走ることができるようになりました。


実はエントリー開始時点で、そのことをまったく忘れていたのです。
今月10日は源泉税の締め切りと社会保険算定届、
労働保険料の年度更新の締め切りでしたからね。
仕事に追われて、つくばマラソンのことを完全に
忘れていたのです。


10日になってから
「つくばマラソンをエントリーできた?」
というラン仲間の連絡で知ったのでした。


話を聞くと、今年はランネットでは20分で締め切られたそうですね。
申込できなかったというラン仲間も多かったのです。
ただ、スポーツエントリーからでは、翌朝までエントリーできた
という「裏ワザ」まで聞きました。


しかし、エントリーできなかったので
結構ショックだったのです。

前にアップしましたが月刊ランナーズの企画で、
わざわざ筑波大学の鍋倉教授から直伝の走法まで教わり、
「今年の秋のつくばマラソンでは必ず4時間半は切ります!」
と約束していたからなのですね。


正直今回は「ゆずれ~る」狙いに、賭けていたのです。


そろそろ締切が近づく日程ですからね。

キャンセルが出そうな、昼の時間帯と夕方の時間帯に
絞り、入念にサイトをチェック。
「ゆずれ~る」のボタンがを見つけた瞬間、
速攻で申し込みました!


それにしてもこの「ゆずれ~る」というのは
ランネットの最大のヒットサービスですね。
譲りたい人と、どうしても走りたい人とを結びつける
夢の懸け橋ですからね。

本番まであと4カ月ありますからね。

1000キロくらい走りこんで、
「夢の4時間半切り」を果たして
鍋倉教授との約束を何としても・・・・。

2016年11月17日 (木)

個人事業の超簡単経理の改訂新版が出ました!!

Photo


ホットニュースです!
昨日ですが、個人事業の超簡単経理の新版が出ました!
全国有名書店にて絶賛発売中!!

副題はなんと「税理士無しでもできた!」


すいません。あまりこの本が売れすぎると税理士会から
文句が出るかもしれませんね!?

「商売の邪魔だ!」と・・・・???


今回は巻末の「逆引き勘定科目辞典」をよりコンパクトにして
なんと20ページも増やしていただきました。
それで何を書きたしたかというと、
まさに「クラウド会計」


この本を書くにあたって、クラウド会計の本を買いあさりましたけど
まだまだ発展途上ですね。
日進月歩のクラウド会計のノウハウ本は実はまだないのですね。


ただ今回勉強してよく分かったのですけど、
私の提唱する「超簡単経理」とクラウドとは実に「ウマが合う」のです。


例えば、「通帳を帳簿代わりにしよう」
なんていうことは、超簡単経理シリーズの最初から
申し上げていることなのですね。


面倒な現金出納帳の処理を通帳を通すことによって
省略できるなら、まさにクラウド会計の得意分野ですから。


これは「野望」として持っていますが、
当然ですがこの法人版をぜひ書きたいですね。

「税理士無しできた超簡単法人決算!」

これはまだまだ内密に・・・・。


(ご購入は コチラ ただ今喜んでサインいたします!?)

2015年1月15日 (木)

個人事業者の超簡単経理(つづき)

もう少し宣伝。

今回はカラー刷りにしてかなり見やすくなりました。
「領収書の山をいったいどうしたらいいのだ・・・??」
そう悩んでいる方には朗報ですね。

とにかく手に取って見ていただいて、
少しはやる気がでるのではないでしょうか・・・。

税金のことを考えていると頭が痛くなる方へ。
こういう方には、「超簡単コース」をお勧めしておきましょう。
これはなんと「電卓をたたいて終わり」です。

こんなこと説明してくれる税理士は全国で私だけですよ・・・。
「領収書の分類のやり方」から「電卓のたたき方」まで・・・。
イヤなことはサッサと片付けて吞みにでも行ってください・・・。

でももう少し頑張ろうと思っている方のために、
「ちょっと頑張るコース」
これは65万円控除を狙う作戦です。
税率10%の方にとっては65万円引けたら、
6万5000円も税金違うのですからちょっと頑張りたくなりますね。
もうこうなると居酒屋30回分です!?
ぜひこの本で頑張ってください。

あと今回「何もしなくていいコース」を追加してみました。
こんなことを書く税理士はこれも日本全国で私だけです。
どういうことでしょうか・・・・。
(すいません。明日まで引っ張ります・・・)

2015年1月14日 (水)

個人事業者の「超簡単経理」

Photo_2

さあ!もう1月も半ばになってきましたね。
そろそろ気になってきている方も多くなっているのでは
ないでしょうか・・・。

昨年末に新刊本を出していたのですね。
「どうしてもっと早く教えてくれなかったのだ!」
とあとから言われても申し訳ないので、少し宣伝を。

数年前に
「税理士いらずの! 個人事業の超簡単経理」を
発刊していたのですね。実はそのリニューアル版です。
前著は「税理士いらずの!」とつけてしまったので
税理士会からクレームくらい来るかと思っていたのですが!?
皆無でした・・・。

要するに、「税理士なんかに頼らず自分でやってしまおう!」
という意味でタイトル考えていたのですね。
ターゲットはズバリ
「領収書の山を見て途方に暮れている方」

年が明けると、そういう方も多いのですね。
でもまだ1月ですからね。
「まだ先だし、来月でいいや・・・」
と大抵はこうなります。
でも来月になっても、
「3月15日まででいいのだろ・・まだ先、まだ先・・・」
でも3月10日ごろになって、憂鬱になってきます・・・

「こんなことならもっと早くやっておけば良かった・・・」

・・・きっとあなたはそうはならないですね。
そう絶対ならない方のために全国絶賛発売中です!!

2013年12月 6日 (金)

はじめてでもできる個人事業者・フリーランスの青色申告14年版

Hazimete_3

たまには弊著のご紹介でもしましょう。
現在日本全国の有名書店で「平積みで」売られています。こちら

成美堂出版
「はじめてでもできる個人事業者・フリーランスの青色申告14年版」

タイトルが長すぎますが、本当に「はじめてでもできる」に
拘った本です。
以前私が出版してなんとベストセラーになった
「個人事業の超簡単経理」からエッセンスを抜出し、
さらにイラストを豊富にいれ、しかもマンガまで入った
これ以上ない「超簡単経理」ですね。

一度お手に取ってながめてください。
実際、「初めての方向けに」分かりやすく書いてあります。


でも「手前味噌」ながら、かなりの情報量があります。
実はこの年度版、2011年から発刊して、今回で4回目なのですが、
毎回結構手を入れているのですね。

税制改正のつど見直しているのですが、
いろいろ悩むことも多いのです。

でも正直申し上げて、難しい所はさっと切り上げて、
「はじめての方がつまずくところ」を中心に書いています。

だからこそ、これだけ続いたのでしょうね。
今回の目玉は、2014年から始まる「白色申告の記帳義務」なのですね。

白色申告というのは、青色申告の届出を出していな方の申告を
いうのですが、そんな言葉すら知らないとは思うのでね。
でも、来年から、白色申告の方も記帳義務があるようになったのです。
昔は、
「青色申告にするとメンドウなので、白色にしています」
という方も多かったのです。
でも来年からは商売を始めた方すべてに、記帳義務が発生するのですね。

ただ、青色申告の本で、白色の方がどれだけ購入していただけるか
分からないのですが、白色の方向けにもいろいろ書いておいたのですね。


しかし、今から悩んでいることですが、来年の改訂は大変ですね。
お分りの通り、「消費税」です。
5%と8%が混在してきますからね・・・。

まあ作者だけが悩んでいることですから、どうでもいいですか。
取りあえず今年は5%だけですから、この本で「超簡単」です・・・。

2011年3月10日 (木)

確定申告で必要なことは、みんな吉田税理士が教えてくれた(5)

「医療費控除」のお話をもう少し。
結構難しいのですね。

特に高額な医療費を支払った方は要注意ですね。
昨日申し上げた、「出産」の場合。
必ず健康保険や市区町村から「お祝い金」をもらいます。
これは差し引かなければならない。
あとは「入院費」
入院の際の部屋代や食事代はもちろん控除対象。
よくあるのが、「差額ベット代」
個室で入院すると、この「差額ベット代」というのが
請求されるのですね。
税務署的には「そんなゼイタクはダメ!」ということなのでしょうか。
「でも緊急入院でそのベットしか空いていなかったのだ!」
といっても残念ながら「ダメ」です。厳しいですね。

あと悩むのは通院費ですね。
「タクシー代はいいのですか?」
よくあるご質問。
これは「やむを得ない場合」ですね。
ですので、電車バスはもちろんOK.。

国税庁のHPに
「小さいお子さんの通院に付添が必要なときなどは、付添人の交通費も
ふくまれます」
と書いてあります。

これは気をつけなければいけませんね。
ではどうしたらよいかも親切に書いてあります。こちら

「通院費は、診察券などで通院した日を確認できるようにしておくとともに
金額も記録しておくようにしてください。」

これは小さいお子さんのお持ちの方々に指導しなければならない点ですね。
「では高齢のオヤジの付き添いの場合は?」
なんて質問もでそうですね。

判断基準は「やむを得ない」ということでしょうか。タクシーの考え方と同じですね。
では最後に難しい質問。

「野田聖子議員は夫婦で海外に行って不妊治療を受けました。
その場合の二人分の海外渡航費も医療費控除の対象になるのですか?」

私は野田議員の顧問税理士ではないので、そんな質問は受けないとは思いますが
多分ダメでしょうね。
ここでもやはり、判断基準の「やむを得ない」場合かどうか。

参考「遠隔地の病院において医師の治療を受けるための旅費」こちら
職業柄そんなことを毎日考えてしまう今日この頃・・・。


2011年3月 9日 (水)

確定申告で必要なことは、みんな吉田税理士が教えてくれた(4)

電子申告控除ができない方のために、「医療費控除」のお話。

これはこの時期よくある質問です。
「昨年レーシックの手術をうけたのだけど・・・」
「歯科矯正は大丈夫ですか?」
レーシックも多いみたいですね。
これらは立派な医療費控除。

あとは間違いやすいのは
「オヤジに高額な補聴器を買ってあげたのだけど・・・」
補聴器は高級なものだとかなりの値段です。
残念ながらダメなのですね。
このあたり難しいところです。
眼鏡あたりで普通の人は迷いますからね。
このあたりは「よくあるブログネタ」ですけど、
昨日申し上げた「電子申告」ですと、「領収書の添付が省略」です。
私はこれを最大限有効に利用しています。

よく思うのは「医療というのは個人情報そのもの」だと思うのです。
税務署にさえ領収書を出すことに抵抗ある方もかなりいらっしゃいます。
自分の治療内容など教えたくないではないですか。
顧問税理士にすら教えたくないことも、もちろんあるでしょう。
例えば「不妊治療」などなど・・・。
電子申告では、医療機関、その住所、支払額合計の一覧を
データでつけることによって領収書の提出が省略できます。
ぜひこれを活用してください。

私はどうしているかというと、お客さん側にその一覧表を
作っていただくのですね。
領収書は預からなくて、内容については、もちろん信頼関係です。
ただ、こちらもプロですから、一覧表を見ればたいていは分かります。

医療機関の名前を見れば、
「ここは補聴器を買ったのではないですか?」
「入院されたのですか?入院給付金などもらっていないですか?」
「出産されたのであれば、区からお祝い金もらいましたよね?」
だいたい分かります。
あやしいところはネット検索かけるとすぐ分かりますから。


ところで自慢ではないですが、私は開業以来、医療費控除で報酬を
いただいたことはありません。

10数年間にもなりますが、某会計事務所で修行していたとき、
わずか5000円くらいの還付になる医療費控除の申告書の作成料に
それ以上の数万円くらいの報酬いただいていた経験があります。
正直「ぼったくり」ですね。
「これなら申告しないほうがいい」と何度思ったことか。
これも我々業界の「古きよき時代」のお話です。

なんらかの怪我や病気で出費を強いられているわけです。
そこで儲けてはいけないと私は思うのです。
まさに、お客さんとの「痛み分け」ですね。

確かに普通の方が、還付申告の作成は面倒でしょうから、
専門家に依頼されるのはもちろん自由ですが、
とにかく『電子申告』で大事な「個人情報」をぜひ守ってください。

(また今日もヨイショ!)

2011年3月 8日 (火)

確定申告で必要なことは、みんな吉田税理士が教えてくれた(3)

「電子申告」に批判的だと誤解されては困るので
国税庁にヨイショしておきましょう。

今年の確定申告は、もうほとんど提出しておりますが
全部電子送信しました。
紙で一枚も打ち出して提出していないのですね。
本当にすばらしいシステムですね。(ヨイショ!)

何たって、紙で出さないのですから、コピー機のカウンター料金も
かからないし、郵送代もまったく要りません。
(セコイお話かもしれませんが意外に大きいのですね。)
提出した瞬間に、もう受信通知が来るので、返信を待つ必要もない。
そのまま、送信日時の記載された申告書を
PDFにして(もちろん紙に打ち出さないで)オシマイ!
何という業務革新でしょう。

もうそれで、すぐお客さんに申告書の控えもお返しできるのですね。
PDFで返却という訳にはいかないお客さんは、紙で打ち出しますが
いずれ、「もうPDFでいいよ」という方も増えるのでしょうね。
昨年までこれも打ち出していた「総勘定元帳」もすべてPDFとしました。
今年は紙の出力コストが激減でしょうね。
本当に素晴らしいシステムです。(ヨイショ!)

ではお客さん側にとってはどうでしょうか?
昨日も言われましたが、
「電子申告で5000円戻ってくるのでしょう?」
これ結構誤解されている人多いのですね。
税理士の代理送信ではダメなのです。
まあこれを無理強いすると電子申告は普及しないので
国税庁は多分あきらめたのでしょうね。

でも保管のお話から考えたら、今後データで保管されたら
便利ではないでしょうか。
総勘定元帳だって10年経つと結構かさばりますから。


ではその税務署側はどうか?
ものすごい徴税コストの削減でしょね。

以前は申告書は必ず2部紙に打ち出して、一部提出して、残りの一部に
受理印を押してもらっていました。
もうそんな受理印を押す人件費もいらなくなりますしね。
医療費控除のすべての領収書をチェックするのも大変ですから
これだけでもかなりの省力化のはずです。。

電子申告ですべてのデータが、多分国税庁のデーターセンターに
送られるのですから受付事務も楽でしょう。

さらに、「確定申告書チェックセンター」なんか作って一括管理できたら、
人件費が大幅カットできるのでしょうね。
将来的には税務署の数まで減らせるのでしょうか?

もう今年の『事業仕分け大賞!?』は、これでキマリですね。(ヨイショ!)
「落ち目の」民主党にコッソリ教えたいお話ですね。
これは(ナイショ!)

2011年3月 4日 (金)

確定申告で必要なことは、みんな吉田税理士が教えてくれた(2)

もう3月4日ですね。期限まであと10日あまり。
「まだ何もやっていない・・・土日になんとかまとめて・・・」
そう思っていながら、またできない。
経験的に分かるのですが、今まで何もしていないということは、
きっと3月15日ギリギリにならないとやらない方々なのですね。

そろそろハラを決めるときです。
またそういう方々は、今更税理士に頼もうなんて
微塵にも思っていないのですね。(これは正直なお話)

まず、税理士なんかに頼らず、
その「領収書の山」をぜひなんとかしてください。
そういう方のための「駆け込み寺」です。

税理士要らず.jpg

意外にそういう方の中でも、会計ソフトもちゃんと持っている人も
多いものです。
「一応買っておこうか」
そう思って購入していながら、実はまだ封を切ってもいない。
もう会計ソフトを買った行為だけで、安心してしまうのですね。
そういう方々を何人も見ました。


それと数日来アップしています「時代の流れシリーズ」
税務署の対応もずいぶん変わってきましたね。
昔は、要りもしない申告書と説明書をドサッと送ってきて
申告の準備もしていない人たちを驚かせたものです。
急に税務署から脅しをかけられた様なものです。
「どうしよう・・・?」
特に株や土地なんか売却した人にも送られてきます。
「税務署はちゃんとお見通しなんだよ」くらい。

でも今は何もしない税務署が増えました。
本当に申告書すらも送ってこなくなったのですね。
ある意味、不親切です。
「詳しくはネットをご覧下さい」
「e-Taxで簡単です」

確かに国税庁のホームページの情報量はすごいです。
すべての税法が網羅されています。
でも一般の方がこれを間違うことなく検索できるかというと
無理でしょうね。
我々税法の専門家ですら使いこなせないくらいですから。(これ本音です)

「e-Taxで簡単」かどうか?
実際には国税庁のHPで作成して打ち出して郵送している人は増えているみたいですけど
これ電子申告で送信する人は少ないでしょうね。
これも本音です。
これ実験的に、私自身もそして事務所の職員もあえて
住基カードを取ってもらってこの「e-Taxで簡単」かどうか?
それ確かめましたが、大変でした。
我々会計事務所側は専門的な便利なソフトがあるから
簡単にできるのですね。

ここでe-Taxの批判はしませんが、要するに領収書の山をとにかく何とか
したいのではありませんか?

前置きがずいぶん長くなりましたが、要するに

領収書の山で悩んでいるあなたへ。
「税理士いらず!個人事業者のための超簡単経理」

(すいません。また宣伝?)

2011年2月25日 (金)

確定申告で必要なことは、みんな吉田税理士が教えてくれた(1)

グーグルネタでまた熱くなりすぎていたら
もう確定申告の真っ最中ですね。
3月になると、また一段と忙しくなりますね。

確定申告はもうお済ですか?
まだの人ももちろん多いかもしれませんね。
でも今年は大丈夫です。
いい本がでています!
(すいません。また宣伝!)

はじめてでもできる個人事業の青色申告.jpg

以前ご紹介した「はじめてでもできる個人事業者・フリーランスの青色申告」
おかげさまで好評のようです。
アマゾンのランキングを毎日チェックしてどれくらい上がるか
楽しみにしています。
アマゾンでなくても、全国どこの本屋にもある「確定申告コーナー」に
「平積み」で売られています。

私もよく本屋に気になってのぞくのですが
あると「よし!よし!」と
まるでわが子にあったように愛でたくなります。

本屋で手にとってご覧下さい。
自慢ではないですが、類書とかなり異なると思っています。
本当に図や絵が抱負なのですね。
特に、イラストやマンガがイラストレーターの方に頑張っていただいて
面白くよめるはずです。

あと内容もかなり抱負にいれてあります。
本当は、もっと絞るべきかと思ったのですが
出版社の方のアドバイスで、
「類書に負けないくらいに内容も充実して」
ということだったので、いろいろ「てんこ盛り」です。


「でも今更本なんて読んでいられないよ」
という方もいるはずですよね。
でもそれも大丈夫です。

~領収書の束の前で途方に暮れているあなたへ~
「税理士要らず!個人事業のための超簡単経理」
今年はこの2冊で「超簡単!確定申告!!」

より以前の記事一覧