趣味のお話

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2022年1月17日 (月)

税理士の料理番 その76

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今回のお魚は「かれい」ですね。

かれいを刺身にするのではなく、そのまま揚げる

「姿揚げ」に挑戦です。

 

人生初のかれいを「華麗に」さばます!

 

まず、うろこを取ることから。

かれいは意外にうろこがあるのですね。

包丁できれいに取り除き、さらに「ぬめり」も取ります。

次に「えら」を取ります。

これが意外と難しい。たいのように、大きければいいのですが

かれいのえらは小さいのですね。指が大きいとハンデですね。

 

次に腹を切り、はらわたを出します。

これも難しい。

でもここまでが下処理。

なかなかこのあたりささっとできるようになると

楽しいでしょうね。

でもあとは油で揚げるだけ。

  

もう一品は、ほたてとグレープフルーツのサラダ。

またここで「人生初のほたてに挑戦」

ほたてを焼いたものは、何度も食べたことありますが

自分で殻付きほたてを調理するのは初めてですね。

 

まずほたての貝を開けるのが難しい。

テーブルナイフで貝柱を外すのですね。

ようやく身を取り出して、食べられる部分をのけます。

生だと食べられる部分が限られるのは初めて知りました・・・。

 

あとは熱湯にくぐらせて切って、グレープフルーツと

混ぜるだけ。

ほたてもサラダになるのですね・・・。

 

かれいの姿揚げはまた挑戦したいと思います・・・。

 

 本日のメニュー

かれいの姿揚げ

ほたてとグレープフルーツのサラダ

2022年1月11日 (火)

葛飾ふ~てんマラソン30キロ

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久しぶりのマラソンレースのアップですね。

川崎月例は「しつこく」アップし続けていますが

月例以外では、いつ以来のでしょうか?

 

 

30キロレースの記憶では

2020年の青梅マラソン以来2年ぶりでしょう。

あのときはコロナが出始めたいたころで、

「よくやれたな」

と思いましたからね。

それ以来ほとんどの大会が中止でしたからね。

 

実はこの大会も、9月に別の30キロレースに

申し込んでいたのですが、やはりコロナの影響で中止・延期に

なっていたのですね。

その「代替大会」として、自動的にエントリー。

 

 

3月6日の東京マラソンまで、あと2か月を切りましたからね。

本来なら、ハーフレースあたりをバンバン入れて

仕上げていきたいところでしたからね。

 

何より、長距離をまったく走っていません。

ハーフの大会すら1年以上も走っていないのですから。

 

フルマラソンというのは20キロ以上からが勝負なのです。

よく言われますよね。

「35キロからがマラソンだ・・・」と。

 

今回あえて30キロに挑もうとしたのは

そのためなのです。

まったく自信がありませんでしたが・・・。

 

最初から言い訳のオンパレードですが、

まあ「完走だけを目的に」チャレンジしてみました。

 

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そういえばこの大会のMCは「M高史」さん。

川内優輝のそっくりさんで有名な「ものまね芸人」なのですね。

 

 

以前はどこの大会で彼を見かけたのですが、

まあこのコロナ禍で仕事なくなって大変だったでしょうね。

こんな数百人規模の小さな大会まで出演されて・・・。

つい同情してしまいました。

 

 

10時25分スタート。

割と遅めのスタートですが、比較的気温が暖かいのがうれしい。

ただ荒川の河川敷は結構風が冷たいのです・・・。

 

この大会は規模が小さいですが、ペーサーが付きます。

30キロの部では、「2時間50分」と「2時間30分」。

さすが「2時間30分」は夢のまた夢なので、

「2時間50分」に最初だけついていってみました。

 

3時間を2時間50分というと、ペースキロ何分かりますか?

キロ6分ちょうどで走って、3時間で30キロですから、

それよりも10分速いのですね。

 

これは、中学受験でやった(やったか?)旅人算ですね・・・。

 

10分=600秒  600秒/30キロ=20秒/キロ

 

キロ6分-20秒/キロ = キロ5分40秒

 

なのですね。

因みに、マラソンが速くなるには「旅人算」は必須のようです・・・。

 

でもキロ5分40秒で走り続けられたら、

まさに「サブフォー」なのです。

この「無謀な挑戦」は、2キロほど追走してすぐ諦めました・・・。

 

そのあとの残り28キロはまさに一人旅。

最初の1周の5キロなんとかキロ6分でねばりました。

因みに31分5秒。

 

そのあと、どんどん遅くなります。

3週目。1周5キロで35分39秒。

キロ7分ですね。

本当にここまででしたね。

 

20キロから(4周目以降)はキロ8分も切れません・・・。

 

まあ久しぶりの長距離走でしたから・・・。

因みにハーフでやめていたら、記録は多分2時30分くらいだった

でしょうね。

 

そのあとの20キロから30キロがキツカッタ。

でも久しぶりのあの感覚が蘇りましたね。

 

フルマラソンで誰でも感じる「30キロの壁」ですね。

ヘロヘロでしたが、一応ペースはキープしたまま

なんとかゴールです。

 

3時間48分56秒

 

 

まあタイムはいいでしょう。

収穫としては、30キロの距離を一度も足も攣らずに

走りきれたことでしょう。

 

とにかく完走しました!!

小さな大会でしたが、スタッフも親切で、あのM高史さんも

私のようなへぼランナーも含み最終のランナーまで

一生懸命応援してくれていました。

M高史さんありがとうございました。

 

 

まだまだ私のチャレンジがスタートしたばかりです・・・。

今年のテーマは「チャレンジ&イノベーション」!!

 

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2021年12月27日 (月)

川崎月例

 

 

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ついに今年最後ですね。

これで14回連続。

 

 

「12月は忘年会続きで・・・」

 

といういつもの言い訳もできず、

ただただ練習不足の感は否めませんね。

 

当然の1時間切り(エージシュート?)狙いでスタート。

最初からいい感じ。

5分を切るような感覚。

 

「ちょっと飛ばしすぎか」

 

と自重。

1キロラップ5分13秒。

 

でもちょっとこのあたりから、ペースダウン。

振り返ってみたらこれがいけませんね。

ここからスピードに乗らなければ、タイムは伸びませんから。

 

2キロ。5分56秒。

3キロ。6分13秒。

 

折り返しても、6分前後。

でもこのまま楽に走ればいいのですけどね。

 

しかし、今日は違いました。

6キロを過ぎ出してから、少しスピードに乗れました。

5分40秒前後です。

 

自慢ではないですが、少しフォームが変わってきた感じです。

 

このお話は、そのうちに「自慢げに?」アップします。

 

ラスト1キロを5分34秒まで上げてフィニッシュ。

 

58分04秒!(公式記録は03秒)

 

まずまずですか。

 

いよいよ来月は

「夢の15か月連続記録」

 

 

「本当?」

 

と疑われても困るので、

これもアップしておきます。

 

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「14」が連続記録ということですね。

 

因みに「37」の数字は通算の出場回数。

結構「無駄に」走っていますね・・・。

 

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2021年12月24日 (金)

シュトレンでクリスマス!

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クリスマスくらい楽しい話題を。

 

「無駄に」料理教室に通い早年。

習って良かったと思うのはパン作りですね。

本当に作っていて楽しい。

 

クリスマスの定番のパン。

「シュトレン」

 

シュトレンの作れる税理士なんて、

日本に何人いるでしょうか・・・。

 

 

パンの材料を買いに吉祥寺の富澤商店や

中野駅前のカルディーにもよく行きますね。

 

アーモンドプードルや粉糖を買うオジサンは

ほとんどいません。

でも、それだけでも楽しいですからね。

今年はシュトレンを10個以上は作りましたね。

 

 

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パンを一生懸命にこねて作ります。

 

 

NHKの朝ドラ「カムカム・エヴリバディー」をご覧に

なっていますか?

 

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おはぎを作るために、あんこを煮るシーンが何度も出てきますね。

 

「おいしゅうなれ。おいしゅうなれ。」

 

「食べる人の幸せそうな顔を思い浮かべ。」

 

そうやって、小豆におまじないを掛けながら煮ていくのです。

 

 

そうなのですね。

パンをほおばって食べる家族(特に孫)の顔を思い浮かべながら

パンをこねていると、こちらも幸せな気分になるのですね。

ですから、おまじないを掛けながら一生懸命こねます。

 

「おいしゅうなれ。おいしゅうなれ。」

 

「食べる人の幸せそうな顔を思い浮かべ。」

 

メリークリスマス!!

 

2021年12月20日 (月)

税理士の料理番 その75

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今回のお魚は「さば」ですね。

また三枚におろして、煮つけ、鍋、そして焼きさばすしに

するという「豪華三本立て」!!

 

まず、さばの三枚おろしから。

もうかなり慣れてきましたね。

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写真のように結構大ぶりなさばです。

あじより大きく、また鯛ほど固くないので、実にさばきやすいですね。

 

すんなり三枚できあがり。

身が柔らかいので、小骨を慎重に骨抜きで取ります。

 

身の2枚のうち、1枚を煮つけ用と、鍋用に分けます。

三枚におろしたときに取れた中骨を昆布と共に煮ます。

これはよい出汁がでますね。

これにねぎと水菜で簡単に「さばとあらの鍋仕立て」が完成。

 

残った身をコチジャンベースで韓国風の煮つけを

作ります。

にらを入れて完成。

これも簡単ですね。

 

さあ!本日のメインディッシュ。

「焼きさばずし」。

おろしたさばに塩をふり、その後酢につけます。

これを両面グリルで7分焼きます。

 

これに合わせ酢で作ったすし飯をのせて

ラップで巻くだけ。

 

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簡単ですね。これで出来上がり。

これは実に美味しい。

 

家でもう一度作ってみましたが大好評。

ラップにさらに「巻きす」を使った方が、

きれいに、しっかり巻けるようです。

これは得意料理のレパートリーが増えました・・・・。

 

 

本日のメニュー

焼きさばすし

さばの韓国風煮つけ

さばとあらの鍋仕立て

 

2021年12月 6日 (月)

鈴木伊佐男プロの八段昇段祝賀会

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久しぶりの囲碁ネタですね。

私が所属する趣味の会で囲碁の「風鈴会」というのがあります。

日本棋院の鈴木伊佐男プロが主催者であり、

もうかれこれ20年ほどお世話になっている会です。

 

その鈴木伊佐男プロがこのたび八段に昇段され、

その祝賀会が京王プラザにて開かれました。

 

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実はこのコロナ禍でその「風鈴会」も1年以上も

開かれていなかったのですね。

 

主催する場所が「新宿」でしたので、新宿なんてそれこそ

「コロナの罹患者の多い場所」ですからね。

何となく行けなかったのが事実ですね。

 

主催者の先生はここ数年大変だったと思います。

このたび昇段されたのが8月だそうです、

それから、会の有志が発起人となって急遽会場を手配して祝賀会が

開かれたのです。

 

しばらく緊急事態宣言でしたから、本当に主催された方々は

準備大変だと思います。

本当にお疲れさまでした。

 

しかし、数年ぶりにお会いする仲間ばかり。

趣味を通じてできた友人というのは本当にいいものですね。

 

 

 

しかし囲碁のプロは大変ですね。

7段から8段になるには150勝必要なのだそうです。

年間10回勝っても15年かかりますからね。

因みに8段から9段になるには200勝!なんだそうです。

これこそ、年間10回勝っても20年・・・。

本当に頭が下がりますね。

 

すいません。

アマチュアでよかったと思いますね・・・。

 

 

先生は故加藤正夫名誉王座門下。

加藤正夫プロはもう亡くなってから17年も経ちますから

囲碁愛好家ではご存じない方も増えたでしょうか。

 

私が囲碁を覚えだした頃は、加藤プロの師匠である木谷実先生の

一門が「木谷門下」と呼ばれ、全盛期でした。

特に、加藤プロを初め、石田芳夫プロ、武宮正樹プロが

当時木谷門下の中では「三羽ガラス」と言われ、

圧倒的に強かったのです。

私としても憧れのプロでしたね。

 

中学生だった頃、この「三羽ガラス」を市ヶ谷の

日本棋院で見たとき、ドキドキしたのを覚えていますね・・・。

 

 

なかなかこの時期ですから、派手なパーティーとはいきませんが、

皆それぞれの再開を祝し、先生の昇段を心から祝うことができ

実に楽しい祝賀会でした。

 

鈴木八段もまだまだ50そこそこ。

まだまだ、頑張っていただきたいですね。

「九段昇段パーティー」も楽しみにしております。

 

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本当におめでとうございました。

立派な直筆の扇子もいただき

お招きいただき誠にありがとうございました。

2021年11月30日 (火)

税理士の料理番 その74

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今月のお魚はいわしですね。

 

「さかな」に「よわい」と書いて「鰯」

「デリケートな魚ですから丁寧に扱ってください」

そんな講師の一言から始まります。

本当に「鰯」は触ると良くないらしいのですね。

 

人生初のいわしチャレンジですね。

ただ魚を扱い出して数か月。

先月の鯛に比べたら難しくはなさそうです。

 

まず頭を落とします。

小さいから簡単ですね。

次にはらわたを出します。

腹の7~8ミリをそぎ落とすことでさっとできます。

このあたりの魚の扱いには多少慣れてきましたね。

次に「手開き」。

これも人生初の「手開き」チャレンジ!

文字通り手で開くのですね。

さらに尾の中骨を折り外します。

これはいいですね。

小骨まできれいに取れます。

あとは腹骨をそぎ取って、背びれを取るだけ。

アジやタイに比べたら簡単。

これでいわしの手開きが完成。

これをイタリアンソテーにします。

オリーブオイルで炒めて、たまねぎとパブリカのソースを

かけて完成。

 

もう一品はいわしの生姜煮。

今度は手開きでなくて、頭を落としたいわしから

はらわたを出すだけ。

簡単ですね。

これにこんにゃくを入れ、さとう、しょうゆ、酒で煮るだけ。

すぐできてしまいますね。

 

お魚料理の簡単レパートリーの追加ですね。

いわしのイタリアンソテーはワイン。

いわしのしょうが煮は熱燗かな・・・。

 

 

本日のメニュー

いわしのイタリアンソテー

いわしのしょうが煮

2021年11月29日 (月)

川崎月例

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これで13か月連続です。

念願の15回連続まであと2回!というところで

最大の「試練」が待っていました・・・。

 

・・・すいません。のっけから驚かして。

実は軽い怪我をしてしまったのです。

ご心配していただくほどの重大な怪我ではないのですが

走ろうかどうするか迷いました。

 

「せっかく12回も連続して走ったのだけど・・・」

 

これ一番思いましたね。

一回でも走れなかったら連続記録はストップです。

広島の鉄人衣笠の2215試合の連続試合出場を思い出しました・・・。

 

以前は10回までは走ったのですが、

たまたま一回だけ走らなかったらそこで本当に切れてしまったのです。

そのあたりはかなり厳格にやっているようです。

 

ということで思い切って参加。

前回は10キロで56分台とだんだん良くなってきたのですが、

やむなく5キロの部参加。

ありがたいのですが、それでも参加記録は継続されるのですね。

 

スタート。

最初からジョギング感覚。

1キロ5分50秒。

それでもバンバン抜かれます。

抜かれると確かに面白くないのですね。

 

でも仕方がない。無理せず1キロ6分台へ。

 

若干痛いので無理せず走ります。

折り返し。

 

6分15秒くらいまで落ちますが、ラスト1キロ。

少し上げてみました。

というのも

 

「30分台はイヤだな・・・」

 

つい思ってしまったのです。

 

ゴール。

30分21秒。

 

まあ仕方ないですか。

15か月も連続して走るというのはいろいろあるものですね。

来月は完治させて頑張ります!!

2021年11月 1日 (月)

川崎月例

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これで12か月連続ですね。

目標の15回連続まであと3回!頑張りますよ~!

 

緊急事態宣言明けでいつもより参加者は多いです。

活気があって、元のように戻った感じです。

 

涼しくなってきて、そろそろ上げていきたいところですからね。

スタートすると結構足が軽い。

いい感じです。

ついキロ5分を切ってしまいます。

そこから抑え気味にして、1キロラップ5分10秒。

スタートはいいです。

ただちょっと速すぎるかと押えます。

2キロ5分50秒。本当はこのまま5分30秒ペースでは

走り続けたいところ。

3キロも5分50秒。

こんなものかと粘ります。

折り返しまで5分50秒ペースをキープ。

ここで抜かれたペアのランナーについていくことにしました。

ペアのランナーはずっとしゃべりながら走っています。

こういう方は、「本当は速いのだけど流して走っている」

のですね。

時計を見ると5分40秒ペース。

今回はこのペアについていこうと決めました。

8キロまでに5分40秒ペースいい感じです。

ただここでそのペアが遅くなり始めたので、

ギアを上げて抜き去ってみました。

ちょうど少し速い男性ランナーについていくことにしたのです。

結構速い・・・。

でもそのおかげかぐんぐん抜いていきます。

 

ゴール!

56分45秒(公式記録は47秒)

 

先月より1分短縮!!

 

 

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2021年10月20日 (水)

館山若潮リアルオンライン

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昨日

「東京マラソン頑張ります!」

とアップしてしまったので、今後のトレーニング計画を

真面目に考えております。

ただ、やはりなかなか大会は少ないようですね。

 

いつも走る「館山若潮マラソン」のHPを除いてしまいました。

6度も走った思い入れのある大会ですからね。こちら

 

「東京マラソンの前に一回フルマラソンを走ってみたい」

 

そう思ったのですが、なんと

「リアルオンライン」

という形で開催されているのですね。

これはいいアイデアですね。

 

コロナ禍で

 

「オンライン開催」

 

というのが流行っていますね。

今週開催される予定だった「水戸黄門漫遊マラソン」

もオンライン開催に移行されましたね。

何処を走ってもいいらしいのですが、一人で42.195キロは

かなりキツイのではないでしょうか。

 

 

それに対して館山若潮マラソンは素晴らしいですね。

 

「中止ですけど、ぜひ館山に来てください」

 

というのが十分伝わりますからね。

 

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推奨コースですね。

何度も走りましたらすぐ分かります。

スタート地点は一緒です。

海岸線をずっと走って、海上自衛隊の基地のところまでなのですね。

でも水平線が見えて実に気持ちのいいコースです。

4キロで折り返し、1周9キロですね。

42キロ走るには4周でも足りないのですね。

 

5周目で館山駅をゴールにしたらちょうど42キロ。

これは面白いですね。

リュック担いでいって、館山駅のコインロッカーにでも

入れてから、スタートすればいいのですね。

 

参加するかどうか迷っておりますが、

このアイデアで全国各地のマラソン大会を開催してほしいですね。

 

都内は難しいでしょうけど、

地方に行けば安全で長距離走れるコースは

いくらでもあるのではないでしょうか。

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