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2022年8月 9日 (火)

東京マラソンに(仮)エントリー

20220809-094121

 

なんと日本全国誰よりも早くエントリーできました。

先月チャリティーランナーの申込みをしたとアップしましたが

実はこういうメールを当選発表日にもらっていたのですね。

 

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◇◇ 東京マラソン2023 チャリティご寄付入金のご案内 ◇◇

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吉田 信康 様

 

このたびは、東京マラソン2023チャリティを通じて

「公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・

ジャパン」へご寄付のお申込みをいただき、誠にありがとうございます。

 

当団体は公示しておりました基準に基づき、多くのお申込者の中から

貴方を当団体の東京マラソン2023 チャリティランナーに「決定」

させていただきます。

 

 

面白いですね。「当選」ではないのですね。

「決定」なのです。

チャリチィランナー4000人の募集に対して

これは定員に満たなかったことも予想されますね。

私自身も体験しましたが、当選してから何と

2度も中止を受けましたからね。

2度もエントリー料を払わされたので

今回も「このコロナ禍で本当にやるのかな・・・」

と疑り深い人も結構いるのでしょう。

 

まあともあれこれで2023年も走れることが決定しました。

前回のリベンジで頑張りますよ・・・。

 

しかし当然でしょうけど、今回も申込に際して

「コロナに関する確認」

を何度もさせられました。

来年の3月にもし中止になってもやはり文句は言えないのですね。

まあ、これは仕方ないでしょう。

 

因みにまだエントリーフィーは払っておりません。

だから正しく言うと(仮)エントリーなのですね。

だからあと23,300円のエントリーフィー

を払う必要があるのですね。

 

23,300円の中身は

 

参加料、事前検査費用、参加費等返金保険料、事務手数料、消費税込み。

 

「消費税込み」ということで、つい商売柄消費税分10%で

割り返してしまいましたが割り切れないのですね。

まあ、税理士らしく解説しますが、参加費等返金保険料には

消費税がかからないからですね。

 

このさらなる内訳が分かりませんでしたが

返金保険料まで払わされているのですね。

 

因みに「事前検査費用」とは、前回もやりましたPCR検査だと

思いますが、注書きに

 

「新型コロナウイルス感染症対策として実施予定の事前検査について、

今後感染症法上の取り扱い変更等により、検査を実施しないこととなった場合には、

参加費の一部を返金します。」

 

となっています。

 

まあ、少しは親切になったのでしょうか。

とにかくまだまだか月あります・・・。ガンバ。

 

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