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2021年10月 5日 (火)

東京マラソン2021出走意思確認のご案内

京マラソン2021に参加を予定していたランナーの皆様へ

 

9月17日(金)にご案内させていただきましたとおり、

10月開催の「東京マラソン2021」に参加を予定されていたランナーの皆様は

下記の内容で「東京マラソン2021」の出走意思を確認させていただきます。

 

 

東京マラソンの事務局からメールきましたね。

東京マラソン2021が、来年の2022年3月6日に延期されたので

その意思の確認です。

 

1) 出走意思の選択について

以下より出走意思をお選びいただきます。

 

・東京マラソン2021[2022年3月6日(日)開催]に出走する

大会延期のため、参加料・PCR検査費等の返金や追加のお支払いは

ございません。

 

 

何度も書きますが、「延期」ですので、またエントリー料は

払わなくていいのですね。

 

 

・東京マラソン2021に出走しない(権利移行破棄)

「出走しない」を選択した場合は、出走権を破棄したものとして

取り扱いいたします(いずれの大会への権利移行もできません)。

 

 

「走りません」の選択肢も用意していただいているのですね。

 

 

※お支払いが完了している参加料・PCR 検査費等を全額返金いたします。

※返金額は、該当する合計金額から事務手数料(200円)及び返金手数料(120円)を

差し引いた金額となります。

 

 

その場合は、手数料合計320円を引いて返してくれるのです。

今年の月にエントリー料1万6,500円とPCR検査代6,800円

合計2万3,300円支払っているのです。

ということは、もし出走取り消せば、320円を差し引いた2万2,980円も

戻ってくるのですね。

 

 

本当にこれで辞めてしまう方もいるかもしれませんね。

今回エントリーできた方は、私のように東京マラソン2020年から

スライドした方も多いと思うのですね。

 

2020年の大会を申し込んだというと

支払ったのは2019年6月です。

仕事柄すぐわかりますが、消費税はまだ8%だったのです。

消費税込みで1万6,200円も払っているのです。

 

「もう勘弁してくれ・・・」

 

と本当に辞めるかもしれませんね。

どうでしょうか。

2年も待たされているし、

コロナの第6波が来年来るという予想も多いですから。・・・

 

 

2) 出走意思確認の選択期間について

選択期間は、

2021年10月11日(月)11時から2021年10月18日(月)17時まで

 

 

 

問題はその選択をする期間も定められているのですね。

1週間です。

 

これは悩みますね。

因みに選択し忘れると自動的に出走することになります。

 

仕事柄3月は忙しいですからね。

でも、確定申告を前倒しで頑張りますか。

 

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どうでしょうか・・・。

どうあろうと、もちろん私は走りますよ・・・。

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