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2019年7月 5日 (金)

東京マラソン・チャリティー・エントリー完了!!

おかげさまで何とかエントリーすることができました。
昨日の19時ようやくメールがきました。

 

【チャリティランナーエントリー手続きについてのご案内】

この度は東京マラソン2020チャリティをご利用いただきまして、
誠にありがとうございます。
また、7月2日はアクセス集中の影響により、大変ご不便ご心配をおかけし、
申し訳ございません。

只今、事務局にてチャリティランナーとしてのエントリー手続きを
進めさせていただいております。
順次、マイエントリーへのログインに必要な情報【ご登録のメールアドレス
/パスワード】を記載したエントリー完了のメールをお送りいたしますので、
マイエントリーをご確認ください。

 


そのあとすぐメールがきました。

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◇◇東京マラソン2020チャリティ(RunwithHeart)◇◇
寄付金ならびに参加料入金確認のご報告

=======================================
吉田 信康様

 

ログインしてエントリー完了を確認しました。
エントリーしてから1日半。
ずいぶん待たされましたが、何とかエントリーできてよかったです。

ただ、お詫びは良いのですが、顛末報告も何もないのですね。
どうしてこんなことになったのか、
いったい何人がチャリティーエントリーできたのか
いまだに分からないのですね。
技術的には分かりませんが、クレジット決済画面でストップして
しまったのですから、クレジットカード情報は安全に保たれたのか
というのが一番聞きたいところなんですね。
会員情報は守られたのでしょうか・・・。

知り合いのネット業者の方に聞いてみましたが、
「3700人の定員に3万人くらいアクセスしても普通大丈夫なはず。」
「その数倍、数十倍が一度にアクセスしたのでは・・・」
と言っていましたが、いったい何人がアクセスして
エントリーできたのは、いったい何人だったのでしょうか・・・。

しかし、今後もこういうことは絶対ないようにしてほしいですね。
やはり「原因と再発防止策」くらいは大会事務局は責任もって
発表してほしいものです。

 

 
ところで、昨日ネットで面白い募集記事を見つけました。
私が愛用する「ランネット」の運営会社アールビーズ社の
募集広告です。

 

 

Photo_20190705094401

見て驚きますね。
部長職で1500万円です。

それよりもっと驚いたのが、
IT職です。
これも最高で1500万円ですね。
つまり部長職級の待遇なのです。
間に記載している編集者900万円より
格上なのですね。

マラソン業界ではこのIT職が絶対急務ということなのでしょう。
こういうことが得意なら、東京マラソン財団に営業に出向き、

「今年のようなことは絶対しません。ウチにやらせてください。」

となるでしょうからね・・・。
(東京マラソンのサイトをどこのIT業者がやったかは、もちろん知りません・・・)

 

私が今よりもっと30歳くらい若くて、
私がもっとITに強くて
私がもっと足が速ければ・・・・??
きっとランナーズに履歴書送っていたでしょうね・・・・??

 

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