2017年4月25日 (火)

月刊ランナーズ「3ページブチヌキ」記事で出ました! その3

昨日の持久係数お分かりになりましたでしょうか?
なかなか興味深い数字ですね。

今年の東京マラソンのタイムが出ていますが
なんと5時間オーバー。

でもその前週にあった青梅マラソン(10キロ)では53分44秒だったのですね。
翌週のフルマラソンを控え軽めの調整でしたので
もっと突っ込めばもっとタイムは出たはずです。

この持久係数の方程式を使えば
10キロ53分44秒は秒にすると3224秒。
3224秒に4.8をかけると15475秒。これを時間にすると
4時間17分55秒
3224秒に4.9をかけると15797秒。これを時間にすると
4時間23分17秒

ということは
4時間17分から23分の4時間切りの自己ベストが出てもおかしくなかった
ということになります。
それがなぜ5時間越えをしたかを、キッチリ分析していただきました。


52p

ここでまた恥ずかしい表がでてしまいました。
東京マラソンから遡ること4か月前の水戸黄門漫遊マラソン。
これも何とか5時間切をしたキビシイレースでしたね。

しかしこの表見るとガッカリしますね。
最初は1キロラップ6分を守っていたのですが、
なんと10キロも持たなかった・・・。

25キロ以降は8分近くかかっています。
記事でまた恥ずかしいところ。
「これはどこか歩いたのですか?」

すいませんが、私は「絶対歩かないことを」モットーに
しているのですね。
今までのブログ全部読んでください。
歩いたことは一度もありません。

ではなぜこれだけ落ち込んだかというと
「オーバーペース」
だということ。

これはショックでしたね。
ハーフで2時間切る時は1キロラップは
6分かかっていませんからね。

今回の対談で一番勉強になったところはココです。
つまり、10キロとハーフ、そしてフルマラソンは
走り方が違うということ。

当たり前かもしれませんが、
今さらながら気づかされました・・・・。

2017年4月24日 (月)

月刊ランナーズ「3ページブチヌキ」記事で出ました! その2

まず何が恥ずかしいかというと、私の今までのフルマラソンの
全記録が載っているということ。


51p


コレです。
2011年1月館山若潮マラソンを走ってから、
合計21本もの全フルマラソンの記録ですね。
私もマラソン走りだしてから、ずっと月刊ランナーズを取り続けていますが
一選手のフルマラソンを全部公開した選手はいませんよ・・・。


すべて正直なネット記録です。
「やらせ」と言われないように、全記録を記録証から確認した
「リアル」記録です。
ブログ見てチェックされた方から文句言われると困るので、正
確には「国内全記録」ですね。
2014年12月にホノルルマラソンを走ったですからね。
こちら
あの時は前月の捻挫の大けがからの復帰戦でしたので記録はよいでしょう。
興味ある方は今でもホノルルマラソンのオフィシャルページで見られます。
検索してください。こちら

最初の2年は試行錯誤でしたが、3年目の2013年位から
記録が伸び出していますね。
あの頃は走るたびに「自己ベスト」でブログを書くのが楽しかったですね。
ハーフで初めて「サブ・ツー」をやったのもこの頃。


さらに2014年1月の谷川真理ハーフ(現在のハイテクハーフ)で自己ベストを
出したのでしたね。
さらに記事にあったように、月刊ランナーズの企画「スピードで遊ぼう!」
という企画のおかげで、スピード走に取り組んだおかげでさらに記録更新。


2015年3月でさらに館山若潮マラソンで昨日書いたように
4時間30分55秒の自己ベスト更新。


ただもっと正直書くと2014年11月に捻挫しなかったら
間違いなく4時間半は切れていたと思うのですね。


その証拠に2015年3月の10キロで49分12秒の
自己ベスト更新。
「スピードで遊ぼう効果」
があったと思うのです。

筑波大学のマラソン学の権威である鍋倉教授と対談したのですが
私の過去の10キロとハーフのベスト記録から算定したものが
コレです。


50p


さすがマラソン学の権威ですね。
「持久係数」で算定したフルマラソンの想定タイム。
持久係数という言葉を初めて聞きました。

驚くべきことですが、
10キロを49分12秒で走れたら、「サブフォー」は
夢でなかったのですね。


ということは、もし2014年11月に捻挫しなかったら
きっと2015年の館山若潮マラソンは4時間半どころでなくて・・・・・!?

2017年4月21日 (金)

月刊ランナーズ「3ページブチヌキ」記事で出ました! その1

50p


またまたまた登場です。
4月22日発売「月刊ランナーズ6月号」のなんと
50ページから52ページにわたって3ページもの
「ブチヌキ」の記事ですね。

写真がすごいでしょ。
いつもの走友会のド派手ユニフォームにランナーズ製のブルーのランパン!
黄色のR&L製のゲーターとさらには黄色のアシックスシューズ。
得意の「信号機ファッション!」

編集者の方から、「できるだけ派手なものを」というリクエストに
お答えしてのセレクトです。
このファッションはランナーの間で流行るかもしれませんね・・・・!?


写真の場所分かりますか?
すぐ分かった方はなかなかのマラソン通です。

東京近郊のランナーなら必ず参加する「つくばマラソン」のスタート
地点ですね。

実はこの取材と撮影は筑波大学で行われたものなのですね。
ここはよくランニングの写真撮影にも使われる場所なんだそうです。

特集企画のタイトルはコレ。


50p_4


特別企画で月間200キロも走っていてなぜ4時間半を
切れないのか?という結構ダメだし企画!?


「大きなお世話だ!」


と言いたいところですが、知り合いの編集者から頼まれたのと
本人もどうしてそうなのか本当に知りたかったからお受けしたのですね。

モニターの吉田の紹介記事がコレ。


50p_5


もちろん、これすべて事実ですね。
毎回記録証までつけてブログでアップしていますから・・・。


つまり2015年以降どうして記録が伸び悩んでいるか
という記事なのですね。
フルと10キロの自己ベストが2015年、
ハーフの自己ベストが2015年ですからね。
それ以降さっぱり・・・・。


「まったく大きなお世話だ!」


と何度も言いたいところですが、やはりこういうランナーも
多いのではないでしょうか。
そういうダメランナーを代表して選ばれたのですね・・・。

2017年4月20日 (木)

僕らが毎日やっている最強の読み方 その4

この本はなかなか有益だともいます。
ただあまりネタバレしすぎると問題だと思うので
そろそろまとめましょうか。


書籍の効用については、さすが賢人だと思います。
ぜひじっくり読んで参考にしてください。


世の中で起こっていることを知るには「新聞」がベース。
世の中で起こっているには「書籍」がベースなんだそうです。


そのためには池上さんは毎日のように書店へ足を運びます。
私のようについアマゾンで買ってしまう人とは違いますね。

「リアル書店に足を運び棚を見る」

これが基本動作です。
それと本の選び方ですね。
お二人とも一致しています。

「帯の情報は本選びに重要」

と口をそろえていることなのですね。

「帯に力が入っている本はそれだけ編集者が力を入れている」

そうです。
これは参考になりますね。
私も本選びはかなり迷いますから・・・。


あとお二人とも

「本選びに迷ったらまず買うこと」

こう言われていますね。

「本から得られる情報は安い」

そう思っているからなのですね。


いい本に出合うためのコツは一つ「本をたくさん買うこと」
なかなか普通の方はマネできないですしょうけど・・・。


本を大量に買った上でそれを全部は読まないそうです。
「速読」です。

佐藤さんのテクニックはすごいです。
5分で読み切る本と30分で読み切る本とに分け、
さらに熟読する本を探していく・・・。


このテクニックで月間300冊から500冊を読破するそうです。
これはまず真似はできませんね・・・。


この本を読んでから本の購入量は増えました・・・。
私の机の上は本の山です・・・。

残念ながらお二人のように速読はできません。
ただ少しでも近づけるように努力し、
毎日書店に足を運ぼうと思います。


「読書の春」に、何かヒントが得られる本だと思います。


(がんばれ!池上さんシリーズ おしまい)


2017年4月19日 (水)

僕らが毎日やっている最強の読み方 その3

この本を買ってすぐ実行したことは二つあります。

朝日新聞のWeb版とDマガジンを申し込んだこと。

これらは非常に有益でした。
実は朝日は紙面でも取っているのですね。
朝ざっと紙面で読んで空いた時間でまたスマホでチェックできます。
これは非常に便利ですね。
二人の賢人に学ぶべきことは多いのですね。


それとDマガジンってご存知ですか。
Facebookの宣伝でよく見てて何となくは知っていましたが、
「雑誌をネットでみるかな・・・」
正直懐疑的でしたが、実際に使ってみるとこれも便利ですね。


池上さんも「週刊東洋経済」と「週刊ダイヤモンド」、
「週刊エコノミスト」も毎号読んでいるそうです。
佐藤さんもこれをDマガジンで読んでいるので
さっそくマネしてみました。
「ビジネス誌の特集記事のよいところは、書籍より情報が早い」
なるほどと思いますね。
「経済やビジネスの動きを初動でざっと抑えるには便利」
なんだそうです。


あと電車の中刷り広告で「週刊文春」、「週刊現代」などの
週刊誌の興味ある話題なんかもさっと見れるのも便利ですね。


「思わせぶりなネタ」も実際に読んでみるとたいしたことない
「売らんかな」のタイトルであることがよく分かります。


おかげで週刊誌は一切買わなくなりました。
「週刊東洋経済」、「週刊ダイヤモンド」、「週刊エコノミスト」を
毎週買うとなると結構かかると思うので、絶対お得でしょう。
週刊詩というと結構かさばるし、捨てるにも困るので
資源保護の観点からもWeb上のこのようなサービスは
お勧めですね。


ただDマガジンのおかげで、たぶん週刊誌の売れ行きが
激減しているのではないでしょうか。
この二人の影響力は絶大でしょうからね。
出版業界の方にとっては本当に死活問題だと思いますね・・・。


ただ一方でこのお二人は電子書籍はあまり読んでいなさそうです。
書籍はリアルな紙です。


つまり、新聞雑誌などから情報を仕入れるにはネットを有効活用し、
その知識を深堀するには書籍からなのですね・・・・。

2017年4月18日 (火)

僕らが毎日やっている最強の読み方 その2

「新聞は今も『世の中を知る』最良のツール」

これはなるほどな!
と思います。


池上さんは毎日1時間20分かけて読みます。
なかなか普通の人はこれだけの時間はかけられないですね。
佐藤さんは2時間!
それ以上賭けすぎないようにストップウオッチを使う程・・・。


読み方も「社説とコラム欄」を丹念に読むこと。
これは参考になりますね。

池上さん達のように毎日10紙も目を通せないような方は
2紙でよいそうです。
私も毎朝、日本経済新聞と朝日新聞を読んでいますので
それだけでも今日から実践できます。
「一つのテーマでも様々な伝え方があること」を意識しながら
読むのだそうです。


あと新聞の読み方は「飛ばし読み」が基本。
見出しを見て判断するそうです。
このあたりは慣れと経験が必要そうですね・・・。
そうしないと20分で20紙に目を通すことはできません。


佐藤さんは電子版を活用しているそうですが、
これはなかなか難しいですね。
この本を読んでさっそく電子版を購入していますが、
なかなか難しい。
たぶんタイトルだけ見て、どんどん飛ばすのでしょう。
通常の紙と比べて、広告や株価欄、経済指標の欄は
見なくて済みますので確かに早く読めます。
ただなかなか慣れないと難しいですね。


ただ電子版もよいところは、「キーワード」を入れておけば
気が付かなくて読み飛ばすことはなくなります。
例えば私のライフワークの「ふるさと納税」と入れておけば
自動的に入ってきますからね。


あと切り抜き記事の保管については有益な情報です。

池上さんは、取りあえずクリファイルに入れて保管。
記事を「寝かす」のだそうです。
時間を置くことによってその重要度を測るそうです。
これはなかなか高級テクニックですね。


佐藤さんはこれも今流のテクニックです。
記事をPDF化してエバーノートに入れて保管。
つまりクラウド上に保管するのですね。
エバーノート以外にも「ドロップボックス」を
使っているそうです。

スキャンした紙データは当然廃棄。
なかなかおしゃれな情報管理術です・・・。

2017年4月17日 (月)

僕らが毎日やっている最強の読み方 その1

Photo


チャレンジシリーズの読書版ですね。
読書もチャレンジしようと思って手当たり次第に
買っています。


ただ買うにあたってまずこの本を読んでみました。
作者はご存知ジャーナリストの池上彰さん。
テレビで見かけない日はないくらいの方ですね。


もうお一方は作家の佐藤優さん。
私と同い年の1960年生まれ。
元外務省の方で数年前にいろいろな意味で有名になりましたね。
現在は作家として超売れっ子。
毎月90本の締め切りがあるそうです。


一方で池上彰さんも毎月の締め切りが18本!
あれだけテレビでまくっていながら、どこで執筆しているのでしょうか。

お二人がどのように読書して知識を仕入れているのか
非常に興味があり、またこの本に飛びついてしまいました。

まずお二人がどのように新聞を読んでいるのか興味がありました。

池上彰さんは毎朝20分かけて新聞10紙に目を通すそうです。
さらに夜に1時間。

なかなか夜新聞を読み返すのは大変でしょうね・・・。
気になった記事は自らスクラップ。
池上さんは秘書などいないそうです・・・。


佐藤さんは新聞の8割は電子版で読むそうです。
まったく読み方が異なりますね。
ただ記事の切り抜きはやはりするそうですが、
「エバーノート」に入れて保管。
これは参考になりますね。

書きながら30年以上前のことを思い出しました。
(すいません。得意の昔話。)


野村證券に入社したちょうど今頃の季節。
研修で毎日日本経済新聞の切り抜きをさせられましたね。
その記事をスクラップブックに貼ります・・・。
さらに読み合わせと称して毎朝の新聞記事の内容の討論。

懐かしいですね。
新聞記事を夜遅くなってから疲れた身体で
スクラップブックに張り付けていました・・・。
新入社員として取り組んだ社会人としての基本動作。

それを池上さんもやはり同じように、夜スクラップしているのですね・・・・。

2017年4月14日 (金)

チャレンジの4月 その6

あまり法務省のサービスの批判的なことをアップすると
逮捕されてしまうかもしれないので!?
これくらいにしておきましょう。


電子申請するとすぐ、ソフト上に「到達」という表示が出ます。
その後「受付確認」となり、「お知らせ」、「納付」という
表示が出ます。


その納付をクリックして、そのままネット・バンキングのサイトに移って
納付してオシマイ。
ここまで来ると超簡単です。
翌日、印鑑証明書が送られきました。

申請用総合ソフトをダウンロードしてからいろいろ大変でしたが
慣れれば簡単になるのでしょうか。
申請書にいろいろ打ち込む事項を「ワード」か何かにあらかじめ
作っておけばコピペして簡単になるかもしれませんね。

この経験をさっそく顧問先の総務担当者に教えました。
借入金の多い会社だと年に何度も法務局へ行って
印鑑証明書を取りに行かなければならないのですね。

でもなかなか簡単ではなかったですね・・・。


何とか申請書を電子申請ができたのですが
最後に落とし穴です。
ネットバンキングができないのですね。
会社のネットバンキングは社長なり経理担当者が行うので
総務担当者はできないのです。
困りましたね・・・。

でもその場合は、ATMへいって振り込みもできるのです。
これはご存知でしょうか?
「ペイジー」というものですね。

会社の近くの郵便局へ行って振り込んでもらいました。
机の上で完結しようかと思いましたけど、
翌日すぐ印鑑証明書が送られてきて本当に感謝されました。

今後は楽になるのでしょうか・・・。

チャレンジシリーズ第一弾 おしまい

2017年4月13日 (木)

チャレンジの4月 その5

それと大事なことをご紹介しましょう。
法人の電子証明書の取得には費用がかかります。

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つまりタダではないのです。
証明期間に応じて手数料がかかるのですね。
この表の通りです。
例えば1年間で7,900円もかかるのですね。

「そんなにかかるの!」

驚く方もいるのではないでしょうか。


Photo_2


法務局に出向き印鑑証明書を取得した場合は
一通450円ですね。
電子認証によるオンライン請求は一通410円になります。
40円しか安くならないのですね
1年間で7,900円もかかるのなら、単純計算で
200通以上請求しなければ元は取れないのですね。
さすがに年間200通も取得する会社はないでしょうね。
ちょっと高すぎるのではないでしょうか。


Photo_3


ただ法務省の解説にはこうでています。
お分かりになりますか?

印鑑証明書を年間6回取りに行っている会社の例です。
前提として、2時間をかけて往復バス代が320円かかった場合ですね。
そういう会社はないことはないとは思いますが・・・・。


時間当たり給与を2,384円と計算していますね。
まあこんなところでしょうか。
そうなると1回の取得に5000円くらいかかっていると試算しています。


「会社の従業員を2時間かけて取得に行かせたら損ですよ・・・」


と法務省は言ってくれているのですね・・・。
一応法務省のリクツでは年間2万円も得するんだそうです・・・。


あと説明しませんでしたが、
印鑑証明書は郵送してくれます。
郵送代が普通郵便で82円お得と考えられるのかもしれません。


このあたり企業の経営者に対して従業員のコストを
認識させるよい題材なのかもしれませんね・・・。


総務担当者にとっては

「せっかく2時間も社命でサボれたのに・・・」

恨まれるお話かもしれませんが・・・。

2017年4月12日 (水)

チャレンジの4月 その4

さあ!これからが難しいのですね。
何度も申請書のマニュアルを読み返します。
正直なかなか分からないでしょうね。

つまり、申請者の登録は簡単です。
ネットで通販するときに住所と名前、そしてID、パスワードの
発行と同じだからなのですね。

その次が難しいのですね。
電子証明書の取得です。
そもそも「電子証明書って何?」という方々がほとんどだからなのですね。

Photo


法務省のマニュアルの図です。
これで分かりますか?
印鑑証明書の代わりに電子証明書をつけるのですね。

「電子証明書って印鑑証明書代わり?
でもその印鑑証明書をもらうのに電子証明書がいる?」

余計分かりにくいですね・・・・。
でもマイナンバーカードに電子証明書が格納されていますね。
あれを使えないものなのでしょうか・・・・。

Photo_2


ここまで気が付く人はいないと思いますが、
わざわざマニュアルにもこう書いてあります・・・。

要するにマイナンバーカードは個人のものだから
会社の代表者には使えないのですね・・・。

何だかこのあたりおかしいと思いませんか・・・。
まあここで文句を言っても仕方がないのですが、
この「法人の電子証明書」という考え方が大事なのですね。
そこを理解していないと「電子証明???」ここでつまずきます。

ではその電子証明書を取得しなければならないのですね。
ではこれをオンラインで請求できるのでしょうか・・・。

答えはできません!
ではどこにいくかというとコレです。

Photo_3

管轄の登記所に行かなければならないのですね。
管轄の登記所に行くのがメンドウだからオンライン請求したいのに
登記所行かないと手続きができないのですね。

それなら、最初から登記所に行って印鑑証明書をもらえば
それでおしまいなのですね。

何だかおかしいと思いませんか・・・・。

«チャレンジの4月 その3

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